「セキュアプライム UFE」は、USBデバイスにコピーされたファイルを自動的に暗号化するセキュリティソフトです。
USBデバイスは誰もが手軽に使える反面、盗難や紛失での情報漏洩リスクが高い問題点があります。
「セキュアプライム UFE」を使うことで、USBデバイスを安全に利用できます。
USBデバイスのファイルを自動的に暗号化!サーバ不要で簡単導入!運用コストも軽減!


USBデバイスでこんな利用をしていませんか?
外部に持ち出されたデータには情報漏洩リスクが!
- 業務データをUSBメモリで自宅に持ち帰っているが、Winnyを使っているので心配だ。
- 外出先にデータをUSBメモリで持ち歩いている。紛失や盗難の危険性を防ぎたい。
- 校務の残作業を自宅に持ち帰りたいが、生徒の個人情報は暗号化しておきたい。
- 禁止されているが、院内データを端末からUSBメモリに取り出して利用している。
- 万が一に備え、ハードディスク(USB接続)の大事なデータをガードしておきたい。
USBの情報漏洩リスク解消には「セキュアプライム UFE」
特長1「ファイル自動暗号化」: ファイルをUSBデバイスにコピーするだけで自動暗号化!
- ファイルをUSBデバイスにコピーするだけで、ファイルを自動的に暗号化します。今まで通りのファイル操作で利用できるので、教育も不要で、利用者の負担がありません。企業の一斉導入もスムーズです。

- 万が一、USBを外部に持ち出して、紛失や盗難にあったり、Winnyでファイルが流出したりしても、ファイル自体は暗号化されたままのため安全です。パスワードを持たない第三者にはファイルを利用できません。

特長2「デバイス管理不要」: デバイス管理なしで運用可能!1PC1ライセンスで導入コストを軽減
- ソフトをPCにインストールするだけで即使えます。デバイス登録やサーバ管理など不要なので、導入・運用がスピーディです。管理者の負担がありません。
- 1台のPCで、利用するUSBはいくつでも使えるので、トータルコストも軽減できます。

特長3「自動再暗号化」: ファイルの編集後は自動再暗号化!常に暗号化した状態で使えて安全を確保
- USBからPCへのファイルコピーや移動でも暗号化は解除されず、いつでもどこでもファイルは安全なままです。
- ファイルの編集後は、ファイルが自動的に再暗号化され、暗号化し忘れなどうっかりミスもありません。
- 復号した一時ファイルも残さず削除し、万が一の情報漏洩を防止します。






